Work / 実績
継続 · 2025
八戸の朝を、そのまま届ける。
観光の顔ではなく、常連の見ている景色を。人がいない一枚に、想像の余地を残す。
差し替え:自分で撮った一枚
余白そのものを、主役にする
湯気、光、まだ誰も座っていない席。説明を足さないほど、見た人が自分の朝を重ねてくれます。
人がいない分、想像する余地が生まれる。
朝5時
撮影開始
月2本
継続本数
F8–11
絞りの基準
観光の顔ではなく、常連の見ている景色を。人がいない一枚に、想像の余地を残す。
湯気、光、まだ誰も座っていない席。説明を足さないほど、見た人が自分の朝を重ねてくれます。
人がいない分、想像する余地が生まれる。